FC2ブログへ引っ越しします
ブログの引っ越しが完了しました引っ越し先FC2ブログhttp://falconworldnet.blog.fc2.com/ブログID:falconworldnetAuthor:NOTEBOOK・・・です。よろしくお願いします。本ヤフーブログは9月2日より新しい記事は更新できなくなります。そのあと、12月15日からは閲覧もできなくなります。
View ArticleSDH定例会9月8日(日)東京・飯田橋
2019/9/8 (日) 第69回定例会および入会希望面談を開催します。入会希望面談 日時:2019/9/8日(日) 13:00~13:50第69回定例会 日時:2019/9/8日(日) 14:00~16:45 参加費:500円 会場 : 東京ボランティア・市民活動センター 住所 : 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階...
View ArticleSDH定例会8月18日(日)午後・渋谷にて
SDH定例会8月18日(日)14:00~17:00 場所:「東京会場」東京JR渋谷、ウィメンズプラザ先日行われた感作試験の結果について主催された「テクノロジー&勉強会」高橋代表および監修された「株式会社ゾンデックス」松尾社長から結果の報告と「人体通信について」のレクチャーがあります。 予約は不要、 参加費¥500- 遠方会員の方はスカイプ中継も予定しています(会員のみ)...
View Article集団ストーカーによる音声送信と思考盗聴のモデル2
集団ストーカーによる音声送信と思考盗聴の被害に遭っている。前回投稿のモデルをさらに模式化し、外来音との関係をまとめてみた。我々この被害者らが、毎日経験していることだが、長年不思議に思ってきたことの一つに、外界の騒音が加害音声の増大を招くという事がある。例えばシャワー中の水流の音や、扇風機のファンの風切音などを聴くと、加害者の発言が同時に増大するという現象が起きる。しかしながら、周囲が極端にしずかな場...
View Article集団ストーカーによる音声送信及び思考盗聴のモデル
集団ストーカーによる音声送信及び思考盗聴のモデル今までいくつかモデルを考えてきたが、それから判ってきたことなどを加味してモデルを作成した。まだ分からないことや確認が必要なことも多々あるが、このモデルでほぼ実情に沿った説明が出来ると思える。さて、ここで、このモデルの必需品とも言える「電界ー機械振動変換デバイス」であるが、おそらくある程度高い周波数の電界波(電磁波)を受けて超音波領域振動及び通常音声帯域...
View Article集団ストーカーによる音声送信の仕組み予想図
集団ストーカーによる音声送信の仕組み予想図どうやら、加害は電力線に載せているか専用線を送信アンテナとして用いて、特定周波数の電磁波もしくは電界波として発生させ、我々に送ってきているようだ。ただ、その電波を受信したとしてもそこに乗っている音声信号は、一般の中波ラジオなどではスピーカーから普通の声は出てこない。普通のラジオから出るのは耳でそのまま聴ける「音声帯域」の範囲だけだ。つまり、彼らの放送は耳で(...
View Article屋内のコンセントに見られる信号
屋内のコンセント、つまり屋内配線に載っている電気信号の観測である。一般に屋内のコンセントには電気器具に使う電力しか来てないと思われているが、実際に観測をしてみると、色々な信号が見られる。我々集団ストーカーの被害者の家だけかも知れないが。観測機器左が100Vのコンセントにつないで、信号を拾う機器で電灯線とは絶縁されている。右はそこで拾った信号を電力成分の50Hzと高調波を切り取って観測し易くする装置。...
View ArticlePLC450kHz信号の観測
一昨日の観測室内にて専用受信機に5mほどの電線をつけてこれを受信アンテナとした。その出力を同期検波器に通してオシロスコープで観測。まずは受信周波数。同期検波器の出力拡大・・・何かうねっている??ぶー音の元か?その出力の成分(FFTによる)このように50kHzを中心として、さらに何かの信号で変調が掛かっている模様。耳鳴りの周波数っぽい6kHzと12kHzの単音信号らしいものが見られる。つまりDSB?先...
View Article集スト音声受信実験
集スト音声受信実験(20190628am)集団ストーカーから絶え間ない語り掛けと耳鳴りを送信され困らされている。周囲の電波環境を観測した結果、どうやら中波帯の450kHz付近の電磁波がアヤシイと判断し、観測と受信実験を続けている。一般的なAM検波回路で受信した450kHz電波とその成分(FFTによる)成分の中には、50kHzを中心としたAM信号が含まれ、さらには耳鳴りの主成分と思われる6kHzが見ら...
View Article集団ストーカー事件の被害
集団ストーカー事件の被害について考える。1、ストーキング:主に実際の人間が被害者にその姿を見せ、その存在感を利用して精神的圧力をかけるもの。付き纏いのこと。「人的加害」とよばれることもある。多数の人物による付き纏い行為や、独特のナンバーの車両を繰り返しみせる行為、パトロールカーや救急車と頻繁に出会うようにするなど必要以上に付き纏いを印象付けようとすること。事実と違ったことを被害者周辺に吹聴して回り、...
View Article昨日は耳鳴り攻撃をほぼ一日中やられた
一昨日は耳鳴り攻撃をほぼ一日中やられた。全日に投稿した音声送信に関する記事が加害者にはお気に召さないようで、朝から丸一日酷い耳鳴り攻撃を受けた。その様子を観測したので、投稿する。空間電磁波レベルはそう変わりなかったが、電界波が強かったと思える。電界波の照射源は100Vの電灯線であった。観測機器お馴染みの電灯線のノイズをキャッチする機器です。写真下は電灯線を絶縁しながら、そこに載せられたノイズ信号を拾...
View Article集団ストーカーによる音声送信の方法の研究
集団ストーカーによる音声送信の方法の研究送信方法と受信方法の新しい考え方の仮説前提条件として、被害者の頭部(左右の内耳付近)にマイクロチップなどの受信デバイスを装着されていると仮定します。送信者の基準電波が全国に向けて放送されているただ一か所の送信設備であるようです。その送信周波数は450kHzと思われます。写真で解る通り、一か所だけの一本棒ではなく、ある幅を持っています。つまり、450kHzピッタ...
View Article音声送信の仕組み仮説
音声送信は永く謎の技術だった。しかし、いろいろ状況証拠が集まってきて幾通りかの仮説が組めるまでになってきたと思う。以下もその仮説の一つ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まずこの被害を訴える被害者は、電磁波過敏症になるべく何らかの処置を受けていると思われる。一番有力なのは、特定の周波数の電磁波(電界波)を受け取るマイクロチップ(単数か複数かは不明)を耳の奥の内耳周辺に入れられていること。特定の...
View Article集団ストーカーによる音声送信の解明
集団ストーカーによる音声送信の解明近隣の集団ストーカーらによる音声送信などで迷惑を受けている被害者です。被害が長いので、この被害については以前から研究しています。このブログでの以前の記事にも書いた通り、加害者が発する電磁波(電波)などが被害者の内耳に達し、加害者の声が聴こえることは変わっていません。多くの類似の訴えを続ける被害者から話を聞くと、ほぼ同じ様子なのが解ります。私は、この加害者からの音声を...
View Article室内環境での電気信号の観測
室内環境での電気信号の観測集団ストーカーによるテクノロジー(技術的)嫌がらせに悩まされている。本日(昨日)は耳鳴りはほぼ小さくなっている。加害者からの音声送信は続いているが、さほど音量は大きくない。なお、午前中に隣家から重そうな梱包の荷物が運び出された気配あり。①金属アンテナによる電界波の観測今晩は、上記の通り検知される電界信号はほぼ一定レベルの連続波であるが、その成分は37.5kHz置きの倍音成分...
View Article昨日から今日の耳鳴りの様子
耳鳴りで悩まされている。この前の記事でも室内空間の観測結果を書いたが、その加害方法が電灯線経由と判った。実験方法は以下の通り。写真下の箱は電灯線につないであり、絶縁トランスなどを介して電灯線のノイズ成分をピックアップする。上の箱は、周波数フィルターを内蔵していて、観測の邪魔になる電源周波数成分をとりのぞく。今回は1kHz以下を取除いた。この出力をオシロスコープに接続する。その結果の信号の写真。これら...
View Article昨日の耳鳴り原因
昨日は朝から耳鳴りが強かった。おそらくそのせいで、深く寝れず、一日中眠かった。このところそういう日が多い。午後になって室内空間の電磁波の観測を行った。案の定、とても強い電気信号が観測された。50cmほどの金属アンテナによる観測。...
View ArticleSDH定例会5月12日(日)
SDH定例会5月12日(日)14:00~17:00 (東京・大阪同時開催) 場所:「東京会場」東京JR飯田橋、東京ボランティアセンター 「大阪会場」大阪市天王寺区上汐、大阪府クレオ中央館 予約は不要、 参加費¥500- 遠方会員の方はスカイプ中継も予定しています(会員のみ) 会員更新・転居通知なども会場でできます。 詳細は会ホームページを参照 http://s-d-h.org/...
View Article集ストによる睡眠妨害2
10日ほど前から、また睡眠妨害の様な症状に襲われ始めた。睡眠中に右足の甲のあたりに違和感を覚え、やや間隔をおいて、それが弱くなったり強くなったりする。強い時はピクンと軽い痙攣を起こす。以前にはやはり睡眠中に手足が勝手にピクンと動いて、目覚めてしまうことが続いた。それの原因を観測すると、自宅付近で超低周波帯で強い電磁波が観測され、それが原因と判った。その電磁波は、近隣で発射され、道路上の高圧電線をアン...
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